ブルーノ(BRUNO)のホットプレート(たこ焼きプレート)を使って、3歳の子どもとおうちたこ焼きをしました。
幼児でも食べられるの?たこは大丈夫?と少し心配もありましたが、小さく切るなど工夫すれば楽しめました。
今回は、3歳とたこ焼きをするときに気をつけたことや具材アレンジをまとめます。
■ 使ったもの
BRUNOホットプレート(たこ焼きプレート)
たこ(小さめにカット)
ウインナー
チーズ
ちくわ
カニカマ など
生地は市販のたこやき粉で天かすやイカ天もセットでした。また、キャベツを入れて、野菜もとれるようにしました。

■ 3歳向けに気をつけたこと
✔ たこは小さめにカット
一口で噛み切りやすいサイズに。
今回は1つのたこ焼きに5個ほどに分けて入れました。
→ のど詰まり防止にも安心感があります。
✔ 具材を変えて楽しみ感アップ
ウインナーやチーズなど、食べやすい具材も用意。
「今日はどれ入れる?」と選んでもらうと盛り上がります。
✔ 入れる作業をお手伝い
具材を生地に落とすのを担当してもらいました。
自分で入れると、よく食べてくれます。
■ 実際の子どもの反応
入れる作業が一番楽しそう
「次はチーズ!」とリクエスト
焼きあがるまでの時間もワクワク
ホットプレートごはんは特別感があって、よく食べました。10個以上食べました(食べ過ぎ?笑)
■ ブルーノを使ってみて感じたこと
火力は十分
プレートが外せるので洗いやすい
たこ焼きプレートは子どもと楽しみやすいサイズ感
準備や片付けは少し手間ですが、一緒に作る時間はやっぱり特別だなと感じました。
たこは小さくすれば、3歳でも無理なく楽しめそうです。


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