「4歳のおやつってどれくらいあげればいいの?」
「市販のお菓子ってどこまでOK?」と迷うことはありませんか?
わが家でも、おやつの量や内容について悩みながら試行錯誤してきました。
この記事では
- 4歳のおやつの量の目安
- わが家で実際に食べているおやつ
- おやつのルールや工夫
について、体験をもとに紹介します。
🍪4歳のおやつの量の目安
4歳頃になると食べられるものも増え、おやつの内容も広がってきます。一般的には「食事に影響しない量」が目安といわれていますが、実際には子どもの食欲や生活リズムによっても変わります。
わが家では、食べすぎないようにしつつ、無理に制限しすぎないことを意識しています。
🗓️わが家のおやつの頻度
わが家では、毎日3時頃おやつを食べています。
手作りおやつは1〜2週間に1回程度で、「子どもと一緒に作ること」を目的に取り入れています。
また、ヨーグルトや果物などのおやつは週に1〜2回ほどで、それ以外は市販のお菓子を取り入れることが多いです。
⚠️おやつのルール
おやつは基本的に、「甘いもの」と「しょっぱいもの」を大体1つずつ食べるようにしています。
ただし、外食時やジュースを飲んだときは、甘いものを控えてしょっぱいものだけにすることもあります。
🍫チョコなど甘いお菓子の量
チョコレートは、キャラパキのような一袋タイプのお菓子はそのまま食べることもありますが、個包装のチョコの場合は1回に2粒程度にしています。
食べすぎにならないよう、種類によって量を調整しています。
🧑🤝🧑お友達と遊ぶときのおやつ
お友達と遊ぶときは、相手の様子に合わせて、あまり厳しく制限しすぎないようにしています。
楽しい時間になることを大切にしつつ、食べすぎないようにだけ気をつけています。
📷️実際のおやつ例
手作りおやつ
写真は、子どもと一緒に作ったかぼちゃプリンです。他にもクッキーやチョコバナナ、フルーチェなどを作っておやつにしています。
作ること自体も楽しめるので、イベント感覚で取り入れています。

市販のお菓子の組み合わせ
この日は、おせんべいとゼリー、ウエハースを組み合わせました。甘いものとしょっぱいものをバランスよく取り入れています。

ヨーグルト・果物など
軽めにしたい日は、ヨーグルトや果物にすることもあります。食事とのバランスを見ながら調整しています。

🕒️おやつの時間と回数
おやつは基本的に1日1回、午後3時頃に食べることが多いです。食事の時間に影響しないよう、時間も意識しています。
☑️おやつで気をつけていること
- 食べすぎないようにする
- 食事に影響しない量にする
- 楽しく食べることを大切にする
無理に制限しすぎず、バランスを見ながら取り入れています。
🌟まとめ
4歳のおやつは、量や内容に悩むことも多いですが、食事とのバランスを見ながら無理のない範囲で取り入れることが大切だと感じています。
わが家では、市販・手作り・軽めのおやつを組み合わせながら、その日の状況に合わせて調整しています。
よかったら、みなさんのお子さんのおやつ事情やおすすめのおやつも教えていただけるとうれしいです☺️


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